- 1 名前:プロカバクター(秋田県) [US] 2026/05/31(日)
10:31:40.84 ID:KsTv7Xp00.net● ?PLT(13001)
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日本ではごく当たり前に売られているコーンマヨパンやコーンたっぷりのピザ。コンビニやスーパーのパン売り場、ピザチェーンのメニューとして、すっかりおなじみの存在ですよね。
ところがこの組み合わせ、実は海外でちょっとした驚きを呼んでいます。特にSNSやRedditでは、「なぜパンやピザに甘いコーンを大量にのせるの?」「しかもマヨネーズまで?」と、不思議そうに語る投稿がたびたび話題に。
一方、実際に食べてみた外国人からは「最初は疑ったけどおいしかった」「これはクセになる」という声も少なくありません。日本では定番の“コーン×マヨ”という組み合わせ、海外から見ると、どこがそんなに不思議なのでしょうか?
●実は海外では、かなり意外な組み合わせ
日本の食卓では、コーンはさまざまなシーンで登場します。サラダのトッピングはもちろん、ラーメン、カップ麺、パン、ピザ、さらにはドレッシングやスナック菓子まで。北海道ゆかりの商品では、
コーンの甘みを前面に押し出したメニューも多く見かけます。ところが欧米では、コーンといえば、バターを塗った焼きとうもろこしや、サイドメニューとして食べるイメージが強い地域も少なくありません。そのため、日本のコーンがのった総菜パンやコーンピザを見て戸惑う外国人は意外と多いようです。
さらに驚かれるのが、そこにマヨネーズが組み合わさっていること。海外では、マヨネーズをサンドイッチの脇役程度に考える人も多い一方、日本では調味料として非常に存在感があります。お好み焼き、
たこ焼き、焼きそば、から揚げなど幅広い料理に使われます。その背景には、日本のマヨネーズならではの特徴があるとされます。卵黄を多く使った濃厚でなめらかな口当たり、ほんのりした甘みと酸味のバランスは、海外の一般的なマヨネーズとはかなり印象が異なります。
SNSでも「日本のマヨネーズは別物」「クリーミーでコクがある」と絶賛する声は多く、日本土産として人気になることもあるほどです。https://news.yahoo.co.jp/articles/aab3d145d0b541952b3140b90d2ac06d162deacb




